地域活動

社会の一員としてできることから

私たちは正しい企業活動と社会活動を通して、人のイキイキのびのびを応援しています。 社会の一員として、小さいことでも、できることから始め、続けることが広がりを生み社会へのお返しになると考えています。

周辺地域の清掃活動

毎月、本社・支店、店舗の周辺地域で、ここで仕事ができることに感謝しながら、ゴミ拾い、草抜きなど清掃を全員で行っています。
地域清掃活動
地域清掃活動

献血運動

年2回、日本赤十字社から献血車に来ていただき、献血を行っています。
献血運動
献血運動
日本赤十字社HPに記事が掲載されました。
日本赤十字社にて献血を行いました
松尾部長(左)と須藤さん=スズカ未来本社にて

ユニセフ募金活動

気がついた時、会社でのイベントがあった時、慈善寄付活動を行っています。
ユニセフ募金活動
大きなことは出来ませんが。 気がついたとき、会社でのイベントがあったとき、個人的にいいことがあったとき、ゴルフに1回いくたびに、出張から帰ったときに。 各々の小さい思いが集まってきます。 決して大きな額ではないかも知れません。 私たちは良い環境で仕事が出来て、食べることも不足なく、スポーツ、ショッピング、休日を楽しみ、本当にありがたい時代に生きているのだと思います。 世界には戦争があり、生きることが精いっぱいで水も食料も薬もワクチンも衣服もない、想像が付かない状況があります。 私たちの小さな思いですが、社会的真の弱者に寄付が届けられたら、嬉しく思います。
ユニセフ協会HPに記事が掲載されました。
スズカ未来がユニセフ協会に100万円を募金
目録を掲げる伊藤会長(左)と末松社長=スズカ未来本社にて

三重とこわか国体・大会への協賛

株式会社スズカ未来から弁当容器、株式会社タスカルから弁当用の食品を協賛しました。 三重とこわか国体・大会のHPに記事が掲載されました。
国体へ弁当容器と弁当用食品の協賛
国体へ弁当容器と弁当用食品の協賛。末松市長(左)末松社長(中央)中子社長=市役所にて
三重とこわか国体・三重とこわか大会は全て中止になりましたが、鈴鹿市立小中学校40校、約17,200 人に、令和3年12月1日に、国体弁当箱に配膳した給食が実施されました。 子供たちを勇気づけようと鈴鹿のトップアスリ-トから届けられた応援メッセ-ジを給食の時間中に上映されました。
伊勢新聞の国体弁当箱掲載記事
令和3年(2021年)12月2日 伊勢新聞